釧路市在住のパステル画家、小泉千里さん(49)が描いた「凍光─しばれの先に」が、第9回全国公募「日美展」絵画部門で最優秀賞を受賞した。 昨年の第8回、今回とパステル部門では全国1位の快挙に、小泉さんは サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会で日本代表を率い、約半年の短期続投が決まった森保一監督(57)=長崎市出身=が24日、東京都内で記者会見に臨んだ。 森保監督は「やるべきこと、やら 漫画家としての活躍が著しいお笑いコンビ・カラテカの矢部太郎さん。 昨年、出版社「たろう社」を設立し、父親である絵本作家・紙芝居作家のやべみつのりさんが描いた子育て日記を『光子ノート』として出版しました。