大分県内の中小企業が連携して、脱炭素化を目指します。 県は3月に地球温暖化対策の計画を策定し、2050年までに温室効果ガス排出ゼロの実現に向けた取り組みを進めています。 その1つとして、県工業連合 交通事故防止を呼びかける「おおいた夏の事故ゼロ運動」が始まりました。 大分市の大分城址公園では、県や警察などおよそ50人が参加して開始式が行われ、県警の河野康成交通部長が「交通事故死者数過去最少を目
10日も厳しい暑さに。 3日連続の猛暑日です。 朝から太陽が照りつけた日田市。 最高気温37.1℃に。 3日連続の猛暑日となりました。 ■長崎から来県した家族: 「来たばっかりだけど早く帰ろうか