完全に暑さが本格化し、外を歩くだけで汗が吹き出すような日が続いています。 お盆休みの旅行や帰省、野外フェスなど屋外で活動する機会が増える時期ですが、扇風機だけの風では物足りなく感じることも多くなります。 『48歳で認知症になった母』(美齊津康弘:原作、吉田美紀子:漫画/KADOKAWA)は、48歳という若さで認知症を発症した母親と、その変化に向き合わざるを得なかった家族の日々を描いた実録コミックエッセ 小学4年生のいとこから届いたかわいいLINEが、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@1kiite7nukeru」さんです。 当ポストは執筆時点で1214万件を超えて表示されており、「これは