7月31日から始まる「火の国まつり」などに協賛する企業や団体に熊本市から感謝状が贈られました。 15日に行われた贈呈式では熊本市の大西一史市長が熊本地震の発生から10年を迎えたことに触れ「祭りが復興
青森市では、海中に地まきしたホタテの生育状況や生息場所を把握するため、水中ドローンを使った調査が始まりました。 青森市漁協と後潟漁協では、産卵するホタテの親貝を増やそうと、2023年から毎年50トン
いよいよ夏休み。 熊本市の小学校では、基礎学習のほか絵日記や読書感想文など学年に応じた内容の宿題を出しているといいます。