熊本地震の被災地を支援するため日本赤十字社石川県支部の医療救護班が14日、現地に向けて出発しました。 熊本県の被災地に派遣されるのは日本赤十字社石川県支部の医療救護班7人です。 14日は出発式が行わ 津幡町の倶利迦羅不動寺で15日夜、先祖や大切な人に感謝する「万灯会」が営まれ幻想的な雰囲気の中訪れた人たちが静かに手を合わせました。
先祖や故人を偲び毎年お盆の時期に行われている伝統行事「万灯会」。 おととしの能登半島地震や奥能登豪雨の被災者が恒久的に入居できるよう自治体が整備している復興公営住宅。 石川県輪島市では初めてとなる住宅の建設が、12日から始まりました。 「えい、えい、えい」 石川県