気象庁は5日午後3時の解析で、日本のはるか南東のウェーク島近海にある熱帯低気圧が発達し台風15号(チャンホン)になったと発表しました。 チャンホンはラオスが提案したアジア名で、木の名前に由来しています。 気象庁によりますと、非常に強い台風13号(ドルフィン)は5日午前3時、日本の南にあり、時速20キロで西に進んでいます。 中心気圧は945ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は秒速45メートル、最大瞬間
7月28日の熊本地震発生から8月3日までの県内宿泊施設のキャンセルが9767人に上ることが、県ホテル旅館生活衛生同業組合の調べで分かった。 組合員210施設のうち回答したのが116施設と半数程度のため