山口県民にソウルフードとして親しまれているうどんチェーン「どんどん」が、カップうどんとして全国に広がることになった。 3年がかりで構想し店の味わいを再現したもので、人気メニューの2種類を商品化した。 大浦文雄さん(スザノ福博村会元会長、行年96歳、2020年12月没)との出会いは、2017年5月19日付に掲載された拙文「パウ・ブラジル商人」を読まれ、「私は自邸の庭にパウ・ブラジルを植えているので 2025年、ブラジルと日本の友好通商航海条約130周年の記念の年に、私は長年温めていた夢を実現させた。 ソロアルバムを作ること。 5月にリリースした「Life As It Is」は、音楽の道に46年歩み