岩手県大槌町にある民間の震災伝承施設が開館から2周年を迎え、記念のシンポジウムが開かれました。 「大槌伝承の館」は東日本大震災の記憶を伝え今後の災害に備える学びの場としておととし6月に開館しました。
今度の顧客は、実家の「ゴミ屋敷」化に悩む女性。 ここで一人暮らしをしている母親が病気で6カ月ほど入院するため、その間に人手を借りて片付けたいという。 請け負ったのは、労働者協同組合上田(労協うえだ=長野 山開きを間近に控えた富士山は安全対策も進んでいます。 きょう22日は山梨県が下山道に設置したシェルターが初めて公開されました。 こちらが富士山7合目の吉田口下山道に設置されたシェルターです。