「いつか子どもができたら」と思い描いたジュリワタイさんの将来は、「卵子の数が同世代よりも少ない」と医師に告げられ、大きく変わり始めます。 夫婦間で子どもに対する考え方にズレがあった当時、彼女が決断した道 初対面でも人見知りをせず、ぐいぐい遊びに誘ってきた子猫と家族に。 6才になった現在も好奇心旺盛な姿は変わらず、新しいものには必ず“チェック”を入れる姿を見せています。 大阪・福島の路地裏に、夜の20時を過ぎてからひっそりと明かりが灯る場所があります。 そこは、本格カウンターフレンチ「宮もと」が、その日の営業後に姿を変えてオープンするアシェットデセール(皿盛りデザート)