雑誌の風刺画などで知られる画家貝原浩(1947~2005年)の原画展「風しもの村―チェルノブイリ・スケッチ」(実行委主催)が、奥州市水沢字立町の蔵スタジオ鈴貞で開かれている。 チョルノービリ(チェルノ 木彫りの鬼の面、豪快な作品ですが、制作したのは6歳の男の子なんです。 この男の子、週末、富山県射水市で初めての個展を開きます。
射水市に住む高畠松玄くん、6歳。 保育園から帰宅して、早速、手にとった 21日告示の青森県黒石市の市長選は新人4人が立候補し、20年ぶりの選挙戦が始まった。 各候補の街頭演説に耳を傾けていた市民からは「政策を見て投票する」「活気ある黒石を」など、舌戦に期待する声が聞かれた