大阪の公立小学校で24年間、教壇に立っている松下隼司です。 中学2年の息子と、小学1年の娘の父親でもあります。 突然ですが、我が家の息子の中学受験は、まさに「四面楚歌」でした。 スタートは小6の春休み。 子どもが算数を苦手になるのは「努力不足でも才能の問題でもない」、と菊池洋匡さん(中学受験専門塾「伸学会」代表)はいいます。 小学校の算数で一度も苦労したことがなく、小学6年生時に算数オリンピックで銀メ
連日、真夏のような暑さが続いている新潟県内ですが、梅雨入りもまもなくとみられています。 週間予報でみていきましょう。