インターネット回線やオフィスチェアなどを完備した「リモートワーク対応住宅」が米国で広がる。 火付け役は、米スタートアップのAnyplace(エニープレイス)で、創業者は日本の若者だ。 Uber(ウーバー) 国分グループ(東京・中央)とネッスー(東京・世田谷)は「未利用食品の活用推進コンソーシアム」を設立した。 既存の商流・物流の使用や食品の有償提供により持続可能なモデルを実現し、参画企業には味の素、カゴメ これからの資本主義には共助と成長の「相乗効果」が欠かせない。 「共助」と企業成長との明確な連動性は、あまり意識されてこなかった。 NPOなどによる社会課題解決の実践を、「ソーシャルR&D」と捉える動きもあ