去年4月、府中町の公園で男性が殺害された事件で、強盗致死の罪に問われた19歳の男に対し、広島地裁は、求刑通り懲役18年の判決を言い渡しました。
【広島地裁・國分進 裁判長】 「主文、被告人を懲役18 1日朝送検された倉本幹太容疑者(29)は、今年3月、三原市沼田の会社敷地に掘った穴に、幼なじみの徳田雅希さん(当時29)を生き埋めにして殺害した疑いがもたれています。 「今日もまた、子どもと一緒に寝落ちしてしまった…
」気づいたら23時。 気力も体力も残っていなくて、そのままドロッと眠りに落ちる。 そして朝、目を覚ますのは子どもの声。 自分の時間なんて、どこにもない。