全国高校総合体育大会(インターハイ)サッカー競技京都府予選で、福知山市東羽合の京都共栄学園高校サッカー部が初の決勝進出を決めた。 別大会も含め、これまで京都橘、東山の2強に阻まれ続けてきた全国の舞台へ 第35回熊日潮さゐ短歌大会が28日、熊本県八代市の桜十字ホールやつしろであり、最高賞の天賞に東美和子さん=熊本市=の「耳遠き母の話にさわさわと楠の葉のごとうなずくばかり」と、白藤巳玲さん=埼玉県本庄 今季出場した15試合すべてで予選通過を果たしている小林光希。 その驚異的な安定感に周囲は賛辞を送るが、本人が自身に向ける視線は厳しく、そして繊細なものだった。 サスペンデッドなど悪天候に見舞われた今大会「