子どもが「得意」なことは、大いに経験させて伸ばしてあげることが大切。 でも、「苦手」なことはそのままにしておいていいのでしょうか? 「苦手は『まあできる』くらいを目指したい」という、教育家の石田勝紀さん 原子力規制委員会は5月29日、北海道電力・泊発電所内のテロ対策施設へ現地調査に入りました。 この調査は、泊原発3号機の再稼働に向けた安全審査の一環として非公開で行われました。 規制委員会の委員ら5人は 息子の子育てを通じて障害のある子もない子も使えるポータブルチェアを開発した松本友理さんが、インクルーシブデザインで社会の分断に挑む取り組みを紹介します。
(聞き手 SDGs ACTION! 編集部・池田美