北海道江別市で男子大学生が集団暴行をうけ死亡した事件の裁判で、検察は当時16歳の少年に対し、懲役10年以上、15年以下の不定期刑を求刑しました。 (少年(当時16))「裁判のときに指摘されたことをし 北海道内は上空に寒気が流れ込んだ影響で大気の状態が不安定となっています。 天気が急変し、雷を伴った局地的な大雨が降り、旭川市など上川地方では停電も発生しています。 6月19日午後4時半すぎの旭川市 北海道・知床沖で起きた遊覧船沈没事故の裁判で、運航会社社長の桂田精一被告に対し、釧路地裁は求刑通り、禁錮5年の実刑判決を言い渡しました。 ここからはSTV司法キャップの百瀬記者とお伝えします。