本拠地でロッキーズを迎え撃ったカブスは、二回に打者一巡の猛攻で一挙7点を奪うなど、試合の主導権を完全に掌握。 終盤にロッキーズの反撃に遭ったものの、8-6で逃げ切って3連戦を2勝1敗の勝ち越しで終えた <日刊スポーツDB班が選ぶ! 特注調教タイムベスト3> <1>フリッカージャブ(日曜小倉11R北九州記念) 最終リハは1日の栗東坂路で単走。 攻め駆けするタイプだけに4ハロン53秒1の全体時 パドレスとの3連戦に勝ち越したドジャースは敵地でのアスレチックス3連戦がスタート。 その初戦は先発全員安打で17安打9得点を記録し、快勝を収めて3連勝とした。 大谷翔平は「1番・DH」でスタメン出場。