阿波市などが2028年の完成を目指していた新ごみ処理施設について、計画が一年近く遅れる見込みであることが明らかになりました。 阿波市や上板町などのごみの処理を行う中央広域環境施設組合はこれまで、20 木村知事が市町村を回り、県民の声に耳を傾ける『お出かけ知事室』が、2025年度までに県内45市町村を一巡し、5月29日夜の山鹿市を皮切りに2巡目がスタートしました。 参加者からは八千代座を活用した民 親が育てられない赤ちゃんを匿名でも預かる慈恵病院の『こうのとりのゆりかご』に 預け入れられ成長した宮津
航一さんは6回目の開講となる『子ども大学くまもと』について3月に卒業した母校・熊本県立大学で開く