ウナギの値下がりを喜んで良いのか: その実態は「豊漁」ではなく「乱獲」だ(オルタナ)
Mon June 01 • 08:02 AM • 5 min read • 565 views
『文明の生態史観』や『知的生産の技術』などで知られる梅棹忠夫(1920~2010)。
梅棹の遺産を令和の「今」、どう受け継ぐべきなのか――。 科学技術社会論が専門の佐倉統氏が論じる。
(『中央公論』202 ――2013年12月号の「壊死する地方都市」、翌14年6月号の「消滅する市町村523全リスト」と、大きな話題を呼んだ両特集以来、本誌では人口減少問題についてたびたび特集を組み、増田さんにも繰り返しご登 コールドプレスジュースやサプリにハマったかと思えば、東京タワーを見てホッとする自分に驚き、日記には怒りも野心も包み隠さず書き残す。 初著書『津田日記』には、「名探偵津田」で大ブレイク中のダイアン・津田