50年連れ添った夫を、スペインのコロナ禍で亡くした山内政子さん(82歳)。 23歳のときにシベリア鉄道でひとりヨーロッパへ渡って以来、自分の足で生きてきた自負がある。 「強いこと」が彼女の代名詞だった。 京都市伏見区の伏見稲荷大社で、境内のほこらのそばに生えていた青竹の表皮が傷つけられ、同大社が竹を伐採していたことが21日、分かった。 同大社の担当者は「景観を損なうのに加え、騒ぎとなるのを防ぐため竹を 園部町農業公社(京都府南丹市)のブランド米「温心米」を使った揚げせんべいが、同市園部町曽我谷の道の駅「京都新光悦村」に登場した。 サクサク食感に、米の味を生かした素朴な味わいが特徴で、売れ行きも上々と