先代CX-5は当初200万円台前半スタートであったが、内装の質感といい“まさにお値段以上”であった。 というものの、気になる点があった。
かなり細かな話だがウィンカーレバーの触り心地がイマイチだったのだ。 デビュー時は賞を獲りまくっていたクルマも、古くなればただの中古車? 現在の中古車市場では価格高騰が止まらない旧車が数多存在する一方で、デビュー時に話題騒然となったのに今では驚くほど存在感が薄いモデルも 上質なカーフ「ヴォー・ニュートン」を使用したミニマルなメンズキャスケット。 バイザーの長さを7 cmと少し長めに設計し、光を遮断する機能を高めた。
「ヴォー・ニュートン」は艶があり、厚みがありながらしなや