【犯罪被害者の福島敏廣さんは5月18日、熊本県山鹿市の城北高校で生徒ら約660人に向けて、自身の思いを語りました】 「胸が詰まり、言葉も出ず、ただ嗚咽するだけの場所でした。 そこは私にとって、悲しみの 旅先で訪れる神社仏閣。 参拝ついでに、そこでしか味わえない名物和菓子を食べるのも楽しみのひとつです。 聖徳太子が建立したと伝わる四天王寺から歩いてすぐの場所に、120年以上変わらない味を守り続けてきた こんにちは、藤本です。
夏日を予感させる今日この頃、同世代の友人たちと会うと、(久しぶりだね! の次の)開口一番がだいたい「寝ても疲れが取れないよ! 」です。 猛暑を前にちょっと早いんじゃございません