5月16日、北海道大学学術交流会館小講堂(札幌市)にて、台湾駐日本代表処台湾文化センター主催「台湾文化センター 台湾映画上映会 2026」の第1回上映会が開催された。 上映された作品は、ワン・トン監督
作家の佐藤愛子さんが4月29日に亡くなった。 102歳だった。
遺作となった新刊『ぼけていく私』は愛子さんの語りと、娘の響子さん、孫の桃子さんによる対談で構成されている。 「文藝春秋」6月号では、響子さん 「GWは家に引きこもって良き教養エンタメでも浴びるか! 」と、当初は話題の恐竜ドキュメンタリーを選択するもハマれず… 結果、同じネトフリ作品から思わぬ掘り出し物を発見したので、張り切ってご紹介します!