(台北中央社)台湾本島では厳しい暑さが続いている。 28日には南部・台南市でこの日の全国最高気温となる39.4度を観測した他、北部・新北市でも最高気温が39度を超えた。
台北市や北部・桃園市、中部・苗栗県 伊豆ガーデニングクラブの「伊豆オープンガーデン2026」(伊豆新聞本社など後援)に参加する伊東市内の庭園が見頃を迎え始めている。 同クラブの会員が丹精した自慢の庭を無料公開する恒例イベントで、5月には 明治天皇即位時の「大嘗祭(だいじょうさい)」に奉納された米の収穫地、鴨川市北小町の主基斎田跡で10日、「お田植え祭」が行われた。 旧主基村の住民でつくる「鴨川市明治神宮崇敬講」の講員ら約40人が出席。