14日午後3時過ぎ、三重県紀宝町の鵜殿沖でプレジャーボートの船長から通報を受けた尾鷲海上保安部が漂流していた遺体を引き上げました。 死亡したのは津市在住の中国籍の男子大学生(27)で、警察などに 職場での熱中症対策が義務化されてから1年。 屋外での作業が多い三重県内の企業でも対策が進められています。 今週、県内でも30度以上の真夏日が記録されるなど、本格的な夏が近づく中、気をつけなければな 調理師などのプロの料理人を目指す高校生に水の大切さを知ってもらおうと、下水道や排水処理について学ぶ出前授業が18日、県立相可高校で行われました。
三重県下水道公社が行ったもので、この日は相可高校