遠距離介護の先駆者であり作家でブロガーの工藤広伸さんの母は認知症で要介護4。 今年83才となる母は白内障に加え、緑内障も抱えているため、眼科通院が必須だ。
認知症がじわじわと進行する中で、毎回「視力検査 日本にとっての長年の課題だった日本人の休暇問題。 実は50年以上前から日本政府は日本人の休暇問題に取り組んできた。 そこでゴールデンウィークが明けた今、日本人は本当に上手に休めるようになったのかな 後輩や部下に嫌われたくない、老害扱いされたくない、とただただ時代の求める「いい大人」を演じ続けることの弊害は——。 そもそもそんなことに意味があるのか——。 河合薫さんの新刊『「老害」と呼ばれたくない私た