ケイト・ボウラーがステージ4の大腸がんと診断されたのは35歳のときだった。 彼女は自身の闘病体験をもとに新著『とにかく、喜びを』(未邦訳)を上梓。 不確かさや痛み、そして日常の苦しみのなかで喜びや感謝を見 5月9日、京都競馬場で行われたG2・京都新聞杯(芝2200m)は、コントレイル産駒のコンジェスタスが無傷の3連勝で重賞初制覇を飾った。 日本ダービーへ向けた“最後の切符”とも言われる一戦を制し、クラシ 5月5日、船橋競馬場で行われた交流G1・かしわ記念(ダ1600m)は、ウィルソンテソーロが直線の激しい競り合いを制し、交流G1・3勝目をマークした。 2着には1番人気ミッキーファイト。 この日はプレゼン