北陸3県で営業を行う北陸労働金庫は仕事と子育ての両立などの課題解決を支援しようと被災地・輪島市で活動する団体に150万円を寄付しました。 北陸労働金庫は労働金庫連合会と連携し「働く人と子どもの明日を たっぷり出される学校の課題など、日々やらなければならないことに追われ続けている高校生も多いのでは。 私は、東大に合格した先輩に教えてもらった「Googleスプレッドシート」を活用した課題管理をしています 奨学金を使っている人は、どれくらい借りていて、将来いくら返す予定なのだろう。 実態とともに、総額の目安や借入額を決めるポイントを、日本学生支援機構(JASSO、ジャッソ)の担当者に聞いた。 (木和田志乃)