実写映画やアニメーション作品を自主制作してきた新鋭・片野坂亮監督が、コミックス・ウェーブ・フィルム(「君の名は。 」「すずめの戸締まり」)の制作により、ある少年の“願い”を描いた短編アニメーション映画「 82歳を迎えたフランス映画界の至宝カトリーヌ・ドヌーヴが、今年、2本の新作を携えてカンヌ国際映画祭に帰ってくる。 米『ハリウッド・リポーター』はドヌーヴへのインタビューを実施。 ドヌーヴは往年の名作『 私は中学3年生の時、部活の仲間とうまくいかず不登校になりました。 当時は「いじり」に傷つく自分を「気にしすぎだ」と責めていましたが、今振り返ると気づいたことがあります。 (高校生記者・からめる=3月卒業)