今週のマル激は、12月21日に東京・大井町の「きゅりあん」で開催された「年末恒例マル激ライブ」の模様をお届けする。 2025年は、年明け早々から大きな政治の節目を迎えた。 1月20日にはアメリカで 私にとって「女性」トライブ(集団・属性)への帰属は若干息苦しい。 「女性なのに保守的」という批判は刺さらないし、「シスターフッド」という言葉の響きもどこか遠い。 「女性」ではあるものの、むしろ「日本国民 海外でも実績を上げ、評価されるビジネスパーソンは何が違うのだろうか? 答えは「気遣い」だと断言するのは、国際的な金融グループのバークレイズやAIGなど海外グローバル企業で秘書を務めてきた森田ゆきさ