<令和8年度春季京都府高等学校野球大会 2次戦:東山7-0京都両洋>◇5日◇準々決勝◇太陽が丘球場
東山が京都両洋相手に快勝。 春季大会では準優勝した昨年に続いて2年連続の4強入りとなった。 東山は 2026年の春季近畿地区高校野球滋賀県大会は6日、彦根総合と滋賀学園の決勝が予定されている。 センバツに出場した滋賀学園に、春は初の決勝進出となった彦根総合が挑む形となる。 滋賀学園は昨年まで
2026年春の第154回北信越地区高校野球新潟県大会は5日、雨天順延となっていた3回戦6試合が行われ、ベスト8が出揃った。 センバツ出場の日本文理は3対2で長岡に競り勝った。 4回に2点を先制。