夏みかん栽培150周年を迎えた山口県萩市で9日、恒例の「夏みかんまつり」が始まりました。 オープニングは餅まきならぬ、菓子まきです。 会場では夏みかんやジュース、ソフトクリームなどの販売もあり、人気を 国内最古の「写し四国」といわれるお遍路を歩きます。 山口市南部の秋穂地域で八十八ヶ所の霊場を巡る「お大師まいり」が6日、始まりました。 お大師まいりは江戸時代の1783年、地元の寺の住職が四国八十 フジの名所として知られる曼陀羅寺公園(江南市前飛保町寺町)で「こうなん藤まつり」(江南市観光協会主催)が開かれている。 園内のフジ棚には11種類の多様なフジが咲き誇り、まさに見ごろとなっている。