小さいクルマだから、広さも走りもほどほどでいい… そんな空気を一変させた1台があった。 1999年に登場した初代トヨタ ヴィッツである。 限られたサイズの中に実用性、燃費、デザイン、走りを詰め込み、世界の レクサス最小SUVのLBXは、全長4190mmのコンパクトなボディゆえにセカンドカーかと思われがちだ。
だが、それだけで片づけるのはもったいない。 小さいからこそ毎日乗りたくなるし、レクサスらしい上質さも 高松市中央卸市場(高松市瀬戸内町)で6月27日、「市場de特別開放」が行われます。 売り切れ次第終了。