私は高校生になってから、同じ吹奏楽部の人たちとプリクラを撮りに行く機会が増えました。 文化祭の打ち上げに訪れた先で感じたモヤモヤを共有します。
(高校生記者・レガート=3年) 「自分自身が夢中になった経験がないのに、子どもに熱中できるものを見つけてあげられるだろうか… 」子育て中にそんなジレンマを感じたことはありませんか。 瀧靖之さんの著書『夢中になれる子の脳』ではQ&A 業務の過酷さがたびたびネットやテレビで話題となり、年々教師という仕事を希望する若者は減少傾向にあります。 高知県で令和6年度実施の教員採用試験で合格した人の約6割が辞退したというニュースは、記憶に新しい