Netflixヒューマン群像劇『誰だって無価値な自分と闘っている』の主人公ファン・ドンマン(ク・ギョファン)は、20年間も念願の映画監督としてデビューできなかった。 その腹いせに、他の監督を徹底的にけ 『社内お見合い』のアン・ヒョソプ主演作、Netflix『本日も完売しました』で強く印象に残ったシーンがあった。 通販番組の人気МCであるヒロインが、一日電話オペレーターとして消費者と直接やりとりする場面 1970~80年代の音楽シーンで、UKロックやヘヴィ・メタルの魅力を伝えてくれたのは、伊藤政則さんと言って間違いないだろう。
ラジオやテレビを通じて様々な海外アーティストの情報をもたらし、感度の高い若者